本八幡駅徒歩2分、平日夜20時まで・土曜も診療の歯医者さん

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当院の入れ歯治療

当院の入れ歯治療は、入れ歯を支える歯ぐきの「型取り」にこだわり、保険診療の場合でも、よく噛める入れ歯をお作りします。

 

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部分入れ歯
1歯欠損
保険義歯

部分入れ歯
金属床義歯

ノンクラスプ義歯

部分入れ歯

金属床義歯

総入れ歯

保険義歯

総入れ歯

金属床義歯

入れ歯では噛めないといわれる理由

そもそも「噛める」というのは、上下の歯が食物をしっかり捕らえて、十分に押し潰すことができた状況。入れ歯は取り外しをする構造であること、その噛んだ力は感覚の鈍い歯ぐきが多くを負担していることから、天然歯やブリッジと違い、ダイレクトな力を感じることができないのです。

一般に「入れ歯は噛めない」と言われる理由です。

そこを残った歯に対し、いかに最大限に伝え、長持ちする設計にできるかが、入れ歯のこだわり仕事なのです。

ノンクラスプデンチャー

保険の入れ歯は、残った歯に入れ歯を支えるための金具(クラスプ)をひっかけるタイプですが、ノンクラスプデンチャーは、金具(クラスプ)がない部分入れ歯です。

外から見える部分に金具がないので、見た目が自然で他人に入れ歯と気づかれにくいのが特徴です。(外から見えない部分は補強のために金属を使います)

保険の入れ歯に比べて薄く作れるため、お口に装着した時の違和感も少なく、快適にお使いいただけます。

金属床義歯(きんぞくしょうぎし)

金属床義歯(きんぞくしょうぎし)とは、床(上あごや歯ぐきと接する部分)に金属を使って作る入れ歯です。

保険の入れ歯では床をプラスチックで作るため、強度を出すためにどうしても厚みを出す必要がありますが、金属を使えば薄く作ることができます。

薄く作れるためにお口に装着した時の違和感も少なく、快適にお使いいただけます。また、金属は食べ物や飲み物の温度が伝わりやすいため、美味しく食事を召し上がれるといったメリットもあります。

マグネットデンチャー

残った歯、あるいは歯ぐきに金属を埋め込み、磁石の力で固定する入れ歯です。

安定感があるのでよく噛め、外から見える金具もないので見た目も自然といった特徴があります。

オーバーデンチャー

総入れ歯をマグネットデンチャーでお作りしたものです。お口の中での安定がよく、外れにくい入れ歯です。

15,000円以上の自費診療お支払いには、各種クレジットカードがご利用できます。